MIPI RFFE )インターフェイス・ソリューション

ラティスのFPGAを使用してRFFEインターフェイスをカスタマイズ

RFICとRFコンポーネントの間に、カスタマイズされたブリッジをお探しですか?小型パッケージで消費電力が非常に少ないラティスのFPGAであれば、容易に実現できます。

I/O電圧の柔軟性 ~ ラティスのFPGAは、1.2~3.3Vの範囲のI/O電圧に柔軟に対応できます。RFフロントエンド・モジュールの制御パスに対して、GPIO拡張や任意の拡張を行うことができます。

カスタムブリッジ・ソリューション ~ RFモジュールをキャリア・アグリゲーションやアンテナ・チューニングなどの新機能に、柔軟に対応できます。革新的なRFFE I/Fブリッジ・ソリューションで、制御パスをカスタマイズしましょう。

ブロック図

次のブロック図はスマートフォンやタブレット、及びその他モバイル電子機器のRFフロントエンド・システムの制御機能を、ラティスのFPGAでどのように拡張できるかを示しています。

デバイス

ドキュメント

Information Resources
TITLE NUMBER VERSION DATE FORMAT SIZE
Consumer Solutions Brochure
I0222 6.0 10/24/2013 PDF 4.6 MB
Intelligent Sensor Management
SB003 10/17/2012 PDF 509.4 KB
MIPI Battery Interface Using iCE40
I0224 4.0 10/26/2017 PDF 722.1 KB
Sensor Expansion in Mobile Handsets
SB002 10/18/2012 PDF 437.7 KB
Sensor Mangement via MIPI SLIMbus
SB013 10/17/2012 PDF 520.9 KB


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